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画伯の画材
いつものように、ものすごい筆圧で
作品制作にとりかかりました画伯
わたくし、R10ちゃん連写撮影にてしばしおじゃまを。

写真右下の蜜蝋クレヨンは口に入れても大丈夫だったので
良かったのですが、前よりガジガジしなくなった今では、
あの発色の悪さが気になる。。と画伯
で、探していた、
発色がいいこと
画伯の筆圧に芯が耐えうること
持ちやすいこと
見た目にこころくすぐられること(画伯とその助手談


で、出会いまいました
リラ社 ファルビー
…10㎜に6.25㎜の芯で三角形のもち手。とくに蛍光色がLOVE


スタビロ社 ウッディー
…ペン先10ミリ!クレヨンのような描きごこちで水溶性なので、水でほわわっとにじむ


コヒノール社 マジック太軸
…芯がサイケな感じのマーブル3色ほれた。。。


RIMG0320s.jpg

画伯はファルビーの蛍光色“ピンク”がお気に入りのご様子
ものすごい筆圧ではなくなったら
日本の王道クレヨンもいいなぁと画伯。
サクラクレヨン or ペンてるクレヨン
ん~迷う。。。どっち派
私はペンてるだったかも!?

2009-01-09 23:12 | TOY + BOOK & more | Comment(0) | Trackback(0)
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