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子どもへのまなざし
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子育てに辞書はない
いづれはそう言い切りたいのです。が、まだ頻繁にオタオタします。
妊娠してから現在まで、目に付いた育児書は読みました。
その中でもこの“子どもへのまなざし”は今でもよく読んでる1つです。
娘と喧嘩 (娘2歳2ヶ月 私30歳。。。) した寂しい夜に

なんでも丸呑みはよくないので、よく感で(噛んで)吸収してますが、
この本はわりかし私の心をリセットできるので読みます。
母性や父性についてとか、
児童精神科医の作者のデータ的体験例の紹介
などが書かれてますよぉ
2巻目の“続 子どもへのまなざし”は
育児中のお父さんお母さん達からの質問に著者が答えてます。
いろんな質問を読むと、
「あぁ、あるあるぅ」って感じもの多くて、
みんなばんばってんなぁって

布団で読みながら、たまに娘の寝顔を見たりして、
そのいとおしさに思わず、
匂いをかいだりしながら。。

2008-11-16 00:18 | TOY + BOOK & more | Comment(0) | Trackback(0)
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